| 観光地名 |
特徴 |
アクセス |
お問い合わせ先 |
内子座(内子町)
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大正5年に建築された本格的な歌舞伎劇場で、現在も芝居やコンサート、寄席などに利用されている。枡席や回り舞台、奈落など劇場内部を見学できる。 |
JR内子駅から徒歩約10分 |
内子座
0893-44-2840 |
商いと暮らし博物館(内子町歴史民俗資料館)
(内子町)
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江戸時代後期から明治期の商家をそのまま利用し、大正10年ごろの薬屋を営む商家の日常生活を人形や当時の道具類を使って再現。店売りや食事、薬の調合、応接室での接客など13場面で構成し、商家の賑わいを紹介する。併せて内子町の歴史や民俗、郷土の生んだ人物について模型・映像などを用いて展示している。 |
JR内子駅から徒歩15分 |
商いと暮らし博物館
0893-44-5220 |
高昌寺(内子町)
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1824年(文政7)に建てられた本堂に楠材を多く使っていることから伊予の楠寺[くすのきでら]とも呼ばれる。広い境内には本堂のほか禅堂、開山堂、霊集堂などが回廊で結ばれ、御開山一代記などの寺宝も多い。毎年3月15日に行われる涅槃会[ねはんえ]では、稚児[ちご]行列などがあり、内子の春の名物行事として知られている。
ホームページ:http://www.cnw.ne.jp/%7Ekoushouji/
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JR内子駅から車で約5分 |
高昌寺
0893-44-2409 |
石畳清流園
(内子町)
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棚田が織りなす美しい田園風景の中に音をたて回る水車が点在する景勝地区。日本人の原風景ともいえるのどかな農村が広がる。平成2年に復元された昔懐かしい水車は、れっきとした現役。農家の管理のもとで脱穀も行われている。 |
JR内子駅から車で約20分 |
石畳の宿
0893-44-5730 |
八日市・護国の町並み(内子町)
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昔ながらの白壁、土蔵の町並みが残る町として有名。江戸時代後期から明治にかけて和紙と木蝋製造で栄えた町で、当時の繁栄ぶりを伝える豪商の邸宅が残っている。 |
JR内子駅から徒歩約15分 |
内子町町並
地域振興班
0893-44-2118 |
本芳我邸
(内子町)
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かつて木蝋生産で財をなしていた豪商の家で、随所に漆喰を使った鏝絵(こてえ)の懸魚(げぎょ)や鬼瓦などの意匠が見られる。邸宅内は非公開だが、外観と庭園は見学可能。 |
JR内子駅から徒歩約20分 |
内子町町並
地域振興班
0893-44-2118 |
弓削神社の太鼓橋(内子町)
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内子町に4つある屋根つき橋のひとつ。社殿をとりまく池の中央を社に向けて架けられている。参道になっていて、春には梅や桜の花が周辺を彩る。 |
JR内子駅から車で35分 |
内子町町並
地域振興班
0893-44-2118 |
大瀬の館
(内子町)
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旧大瀬村役場を利用した交流施設。地元住民によって運営されており、1階にはギャラリーとノーベル文学賞を受賞した大江健三郎氏の作品を展示するコーナー、2階は交流室。交流室には3つの和室となっていて宿泊施設として利用できる。 |
JR内子駅から車で約10分 |
大瀬自治センター
0893-47-0102 |
木蝋資料館上芳我邸
(内子町)
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豪商本芳我家の分家の屋敷。明治27年に建てられた主屋をはじめ各部屋を見学できる。巨万の富によって残された蔵や屋敷のスケールの大きさに往時の様子がしのばれる |
JR内子駅から徒歩約25分 |
木蝋資料館上芳我邸
0893-44-2771
(一部改修工事中
平成23年3月頃まで) |
文化交流ヴィラ高橋邸(内子町)
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遠来の人と時を談じ、文化を語った高橋吉衡翁の生家であり、日本の麦酒業界の繁栄に貢献し、戦後の経済復興に通産大臣として大きな業績を残した高橋龍太郎翁を育てた屋敷を文化交流ヴィラとして再生。
2人の精神を引き継ぎ、遠来の客を迎えるゲストハウスや宿泊施設、研修会や小会議、お茶、お華などの文化活動施設として活用されている。また、邸内では喫茶スペースもあり、ゆっくりとくつろぐ事もできる。 |
JR内子駅から徒歩約20分 |
文化交流ヴィラ高橋邸
0893-44-2354 |