| 観光地名 |
特徴 |
アクセス |
お問い合わせ先 |
横浪黒潮ライン
(須崎市)
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雄大な太平洋を望むリアス式海岸が生んだ横浪半島を東西に約19kmに走るドライブコース。 |
JR須崎駅から車で約30分 |
須崎市産業課
0889-42-5391 |
安和海岸
(須崎市)
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安和駅の前に広がる東西約1kmの海岸。波もおだやかで知られ、県外からの観光客も訪れる海水浴場にもなっている。 |
JR安和駅下車約5分 |
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高知県海洋漁業センター
(須崎市)
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高知県水産試験場に平成2年度に併設された施設。展示ホールでは、高知県の漁業を中心に今日の漁業や未来の漁業を学ぶことができる。特に、未来の漁業コーナーでは、現在注目されているバイオ技術について学んだり、未来の漁業の姿をイラストで見ることができる。 |
JR高知駅より高知県交通バス宇佐行き50分、宇佐営業所下車徒歩10分 |
高知県水産試験場
088-856-1175 |
鳴無神社
(須崎市)
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浦ノ内湾の奥深く、海に面して立ち、社伝では奈良時代の創建ともいわれている古社。現在の社殿は寛文3年(1663)の再建で、切妻造、柿葺(こけらぶき)の本殿と幣殿、拝殿の3棟からなり、いずれも重要文化財に指定されている。各所に施された極彩色の彫刻も見事。鳥居が海べりに立つ構えから、土佐の宮島の名もある。 |
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鳴無神社
0889-49-0533 |
木曜市
(須崎市川端シンボルロード)
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須崎市のシンボルロードで毎週木曜の午前中に開催される。100軒以上の店が立ち並び、海産物、農産物、雑貨などを販売。開催時間は7:00〜正午だが、各店ともに売切れ次第閉店なので、早めに出かけよう。市の開催中に限り、周辺道路への駐車可。 |
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須崎市産業課
0889-49-5391 |
土佐藩砲台跡
(須崎市中町西浜公園)
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末に沿岸防備のために築かれたものだが、今は住宅が建ち並び、ここからは容易に海は見えない。当初は円形西砲台、一文字形中砲台、半円形東砲台と砲門・火薬室が7カ所あったが、現存しているのは西砲台だけである。 |
JR須崎駅より車で約5分 |
須崎市生涯学習課
0889-42-8591 |
鍋焼きラーメン
(須崎市)
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須崎市は「なべやきラーメンプロジェクトX」を組織して、これを名物として売り出すことで町の活性化に取り組んでいる。
ホームページ:http://www.city.susaki.kochi.jp/ nabeyakiramen/nabeyakitop.htm
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須崎鍋焼ラーメン
プロジェクトX事務局
:須崎商工会議所
0889-42-2575
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中土佐町立美術館
(中土佐町)
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白壁の土蔵造りの外観が特徴の美術館。収蔵作品は600点程で横山大観、棟方志功、梅原龍三郎など近代の日本画家・洋画家をはじめとして、書家・文筆家の作品、また歌川広重、東州斉写楽などの浮世絵も所蔵されている。 |
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中土佐町美術館
0889-52-4444 |
ゆすはら座
(梼原町)
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高知県内で唯一、現存する木造芝居小屋。梼原町役場のすぐ近くにあり、旧梼原公民館を修復、移築したもの。仲には芝居小屋や花道などがあり、本格的。 |
檮原バス停より徒歩約5分 |
梼原町教育委員会
0889-65-1350 |
茶堂(梼原町)
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小さなカヤぶきの小屋のことで正面と左右の両面には戸も壁もなく吹き抜けになっており、内部がすべて見える開放的な空間になっている。茶堂の数は、明治42年(1909)に53棟、その後減少して昭和38年(1963)には18棟になり、現在町内には13棟が保存されている。 |
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梼原町教育委員会
0889-65-1350 |
維新の門群像
(檮原町)
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幕末の志士である吉村虎太郎や那須俊平・信吾父子を輩出した梼原町。坂本龍馬脱藩の道もあり、維新の志士とは縁の深い土地だから、歴史ファンはぜひとも訪れたい。彼らの偉業を称えて和田城の敷地内に作られた維新の門群像は、町のシンボルにもなっている。 |
檮原バス停より徒歩約10分 |
梼原町教育委員会
0889-65-1350 |
檮原町立歴史民俗資料館
(檮原町)
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昭和52年に建設された変5角形の本館と明治24年に建てられた別館があり、館内には農耕用具や生活用具など約1万点を展示している。 |
檮原バス停より徒歩約10分 |
梼原町教育委員会
0889-65-1350 |
四国カルスト(檮原町)
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須日本三大カルストのうちのひとつ。最東端の天狗高原は高山植物の宝庫。ここから最西端の大野ヶ原までは石灰岩が突出し、五段高原、姫鶴平など、多くのビュースポットが点在する。 |
高知市内から天狗高原まで車で約2時間10分 |
梼原町産業振興課
0889-65-1250 |
高野「廻り舞台」(農村歌舞伎)(津野町)
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三嶋神社の境内にある農村歌舞伎の舞台。国指定の重要有形民族文化財で、わが国唯一といわれる”鍋蓋上回し式舞台”、太夫座、花道など、
昔ながらの面影をそのまま残している。 |
高野バス停より徒歩3分 |
津野町教育委員会
0889-62-2258 |
四万十源流点(津野町)
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新緑や紅葉の鮮やかな不入山の南東部、標高約1200mのところに四万十川の源がある。澄み切った清水が、苔むす岩肌を滑るように流れており、源流ウォッチングが楽しめる。 |
津野町船戸〜源流点石碑広場 車で約15〜20分
源流点石碑広場〜源流点 徒歩約20分 |
津野町産業建設課
0889-62-2314 |