| 観光地名 |
特徴 |
アクセス |
お問い合わせ先 |
出羽島(牟岐町)
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牟岐港から定期船で15分の距離にある。羽島灯台からの眺望は雄大で、東に紀州、西に室戸、南に太平洋、北に四国山脈が展望できる。西海岸の大池は、世界に四カ所しか分布していないシラタマモの自生地として国の天然記念物の指定を受けている。 |
牟岐港から約3.7km
定期船で15分 |
牟岐町役場産業課
0884-72-3420 |
モラスコむぎ
(貝の資料館)
(牟岐町)
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館内の水槽では生きた化石といわれるオウムガイや、シャコガイなどの生きた貝が見学できる。約2000点の珍しい世界の貝も展示されており、ビデオなどで貝の生態についても学ぶ事ができる。
ホームページ:http://www.tk2.nmt.ne.jp/~mollusco
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JR牟岐駅から車でで約5分 |
モラスコむぎ
0884-72-2520 |
ダイビング・サービス(クラブ ノア むぎ)(牟岐町)
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スクーバダイビングをはじめ海をフィールドに使った教育プログラムなど幅広いコースが用意されているダイビングサービス。海中の色とりどりの魚やサンゴを楽しむことができる。
ホームページ:http://www.tk2.nmt.ne.jp/~noah2000
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JR牟岐駅から車でで約5分 |
クラブノアむぎ
0884-74-0100 |
鬼ヶ岩屋温泉
(牟岐町大字橘字しらかし)
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露天風呂やサウナをはじめ、近代的なジェットバスやバイブラバス、薬湯などが楽しめる温泉。大浴場は開放的な雰囲気。建物の外観は鬼の住処をイメージして造られている。 |
JR牟岐駅から車で約10分 |
鬼ヶ岩屋温泉
0884-72-1110 |
大島・津島
(磯釣りのメッカ)(牟岐町)
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磯釣りのメッカとして知られ、豊富な魚類が四季を通じて楽しめる。現在は無人島の島で、恋愛物語を伝え奇岩「姫神」や海中公園も見どころ。4〜6月には青鷺の群棲もみられる。 |
牟岐港から約7.5km |
徳島県観光磯釣
渡船協同組合
0884-72-1313 |
うみがめ博物館カレッタ(美波町)
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世界でも珍しいウミガメの博物館。世界の海亀のはく製や亀の進化の過程を分かりやすく展示。生きた海亀の生態を観察できる水槽もある。 |
JR日和佐駅より徒歩約20分 |
日和佐うみがめ博物館
0884-77-1110 |
薬王寺
(美波町)
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四国霊場第23番札所。33段の女厄坂と42段の還暦61段の厄坂がある。厄除けの祈願所として有名。 |
JR日和佐駅より徒歩約5分 |
薬王寺
0884-77-0023 |
千羽海岸
(美波町)
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ウミガメの散乱場所として有名な日和佐町にある海岸。室戸阿南海岸国定公園に指定されている、100メートルを超える岩場がある。 |
JR日和佐駅より車で約5分 |
美波町産業振興課
0884-77-3617 |
日和佐城
(美波町)
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元亀・天正(1500)年代の初め頃、日和佐の豪族日和佐肥前守が、阿波の南部侵入を目指す土佐の長宗我部勢を防ぐためにこの地に城を築いたと伝える。現在は、昭和53年に日和佐勤労者野外活動施設として完成した白亜の天守閣が建っている。 |
JR日和佐駅より徒歩約20分 |
日和佐城郷土館
0884-77-1370 |
徳島県立野外交流の郷
まぜのおか
(海陽町)
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浅川湾を眼下に望む丘の上に位置するキャンプ場。ゆったりしたスペースに設備も充実している。
ホームページ:http://www.kaifu.or.jp
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JR浅川駅より徒歩約20分 |
まぜのおか
0884-74-3111 |
阿波海南文化村(海陽町)
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平成10年に海南町の総合文化施設としてオープン。博物館では阿波の名刀・海部刀や7千枚の大里出土銭を目玉に展示。工芸館では染色や木工体験ができる。
ホームページ:http://www.nmt.ne.jp/~bunka/
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JR阿波海南駅から徒歩約15分 |
海南文化館
0884-73-3100 |
轟の滝(海陽町)
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浅日本の滝百選にも選ばれている。海部川上流の渓谷にかかる滝は四国一の大滝とも言われている。 |
JR阿波海南駅より
海陽町営バス「大比行き」で約55分 |
海陽町産業観光室
0884-73-4161 |