| 観光地名 |
特徴 |
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旧金毘羅大芝居
(金丸座)
(琴平町)
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天保時代に造られ、現存する最古の芝居小屋である。金毘羅信仰や芝居の歴史を学習できる。 |
JR琴平駅から徒歩20分 |
金丸座
0877-73-3846 |
金刀比羅宮
(琴平町)
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長い石段が名物の海の守り神。書院、宝物館、収蔵庫があり江戸時代の面影を感じることができる。春は参道の桜が大変美しい。
ホームページ:http://www.konpira.or.jp/
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JR琴平駅から
本宮までは徒歩45分 |
金刀比羅宮
0877-75-2121 |
金陵の郷
(琴平町)
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こんぴらさん(金刀比羅宮)の参道口にあり、酒造り創業当時(寛政元年(1789年))の白壁の酒蔵をそのまま復元している。大楠がそびえる「くすのき広場」を取り囲むように建つ「歴史館」「文化館」では、昔ながらの酒造りの風景を再現している。 |
JR琴平駅から徒歩11分 |
金陵の郷
0877-73-4133 |
海の科学館
(琴平町)
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海の神様こんぴらさんにちなんで、海に関係したテーマで各階を構成している。海底散歩を体感したり、ラジコン船の操縦などを体験することができる。
ホームページ:http://www7.ocn.ne.jp/~umikagak/
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JR琴平駅から徒歩15分 |
海の科学館
0877-73-3748 |
琴平町立
歴史民俗資料館(琴平町)
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旧金毘羅大芝居(金丸座)の跡地に立ち、琴平に関する歴史・文化・民俗資料を展示している。こんぴら歌舞伎関連の資料が充実し、かつて金丸座の屋根にのっていた鬼瓦や芝居の看板、歌舞伎の衣装などが目を引く。江戸時代の『金毘羅祭礼図屏風』を再現したミニチュア模型は、往時の活気ある祭りの様子をリアルに伝え、一見の価値がある。 |
JR琴平駅から徒歩12分 |
琴平町立歴史民俗資料館
0877-73-5586 |
満濃池
(まんのう町)
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1300年の歴史を誇る日本一のため池として名高い、空海の築いた満濃池は、現在の規模となるまでに、たびたびの決壊と修復を繰り返してきた。その度に多くの農民の汗によって踏み固められ造られてきたのだ。日照り続きの讃岐の地で水を求め続けた先人達の願いが込められたため池の偉大さを語る満濃池。初夏には、水辺ならではの自然であるまんのうボタルが見られ、6月13日には「ゆるぬき」という恒例行事も行われる。 |
JR琴平駅から車で15分。 |
まんのう町教育委員会
0877-73-0108 |
国営讃岐まんのう公園
(まんのう町)
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園内ハーブガーデンで取れたハーブクラフト教室やトールペイント教室、石がまで焼く手作りパン、ピザ教室、炭焼き体験など自然の恵みを取り入れたもの作りを楽しむ「体験型学習プログラム」がある。また、ため池のある里山のenvを復元したフィールドミュージアムの自然生態園では、インタープリターボランティアによる五感を通して感じる自然観察ガイドウォークがある。
ホームページ:http://www.mannoukouen.go.jp
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JR琴平駅、琴電琴平駅から車で15分。琴平駅前より、バス美合線まんのう公園口から徒歩30分 |
まんのう公園管理センター
0877-79-1700 |