| 観光地名 |
特徴 |
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閑定の滝
(美馬市)
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穴吹川の支流、閑定谷川にある滝。 段瀑と渓流瀑の2つの流れが並んで落ちるめずらしい滝である。水量はやや多めで、滝壺はあるが浅い。 |
JR穴吹駅から木屋平連絡バス「左手」下車 |
美馬市商工観光課
0883-63-3114 |
百々の滝
(美馬市)
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穴吹町十景の1つで「どんどのたき」と読む。大きな2条の流れと脇に細い1条の流れがある。水量はやや少なめだが、滝壺はある。
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JR穴吹駅から徳島バス貞光線「三谷東」下車→徒歩20分 |
美馬市商工観光課
0883-63-3114 |
白人神社
(美馬市)
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慶長年間の初め、稲田修理亮によって再興されたといわれ、阿波藩の家老であり脇城主(後に淡路城代となる)であった稲田家の信奉が厚かった神社。
弓が神社宝物となっており、旧正月十四日御的射が行われている。 |
JR穴吹駅下車〜木屋平連絡バス「白人神社」下車 |
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恋人峠(美馬市)
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屋島の合戦に敗れた平家の公家が剣山に落ちのびる際、後を慕った娘が、この難所にさえぎられ、涙のうちに袂をわかったと伝えられている。
現在では二度と離れることがないようにと祈りを込めて錠を掛けると恋が成就するといわれ、道路際のフェンスに様々なカップルの錠が掛けられている。 |
JR穴吹駅〜木屋平連絡バス「恋人橋」下車 |
美馬市商工観光課
0883-63-3114 |
うだつの町並み(美馬市)
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脇町の南町通に約400mにわたって続く町並み。藍商の屋敷が続いており、白壁に黒瓦が美しく、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。これらの藍商の屋敷の特徴はうだつ。このうだつが富の象徴とされ、「うだつがあがらない(出世できない)」という言葉がここから生まれた。 |
JR穴吹駅下車→町営バス「脇町駅」(西部交通バスは「中央橋」)下車→徒歩3分 |
美馬市商工観光課
0883-63-3114 |
脇町西上野
最明寺(美馬市)
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鎌倉時代に開かれ、北条時頼が滞在した寺。萩で有名。
ホームページ:http://www.saimyoji.com/ |
JR穴吹駅下車→バス「専売所下」下車→徒歩5分 |
美馬市商工観光課
0883-63-3114 |
旧長岡家住宅
(美馬市)
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標高946mの大滝山の南斜面、西大谷の山中にあった江戸中期の茅葺き農家を移築したもの。この地方の山村農家の代表的遺構として、国の重要文化財に指定されている。 |
JR穴吹駅下車→バス「八幡神社下」下車→徒歩5分 |
美馬市商工観光課
0883-63-3114 |
東福寺
(つるぎ町)
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寺を訪れた俳人が、揮毫された句碑が多くある。吟行に訪れる俳句愛好家が多く、俳句寺とも言われている。現在は、11碑あり、31人の句が刻まれている。
ホームページ:http://www.toufukuji.or.jp/ |
徳島バス一宇線「広瀬」下車→徒歩5分 |
東福寺
0883-62-2207 |
鳴滝(つるぎ町)
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落差85mもあると言われる長大な滝。滝は三段になっている。鳴滝谷川を跨いで橋が架けられ、その脇に休憩所があり滝をのんびりと鑑賞できる。 |
JR貞光駅下車徳島バス剣山線「土釜」下車→徒歩10分 |
つるぎ町企画課
0883-62-3111 |
阿波和紙伝統産業会館
(吉野川市)
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阿波の手すき和紙について学べる施設。製造工程が見学できるほか、和紙体験教室では実際に紙すきを体験できる。おみやげコーナーも充実しており、和紙やはがきなどを購入する事ができる。
ホームページ:http//www.awagami.or.jp |
JR阿波山川駅下車→徒歩15分 |
阿波和紙伝統産業会館
0883-42-6120 |
船窪つつじ公園(吉野川市)
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オンツツジを主に、コバノミツバツツジ、アワノミツバツツジなどミツバツツジ類約千二百株が自生している。5月中旬が見頃。 |
JR阿波山川駅から車で約30分 |
吉野川市商工観光課
0883-22-2226 |
阿波の土柱
(阿波市)
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数万年の時を要して創られた自然の芸術品。周遊道から鑑賞できる。国の天然記念物にも指定。 |
JR阿波山川駅から車で15分 |
阿波市商工観光課
0883-35-7875 |